Release Notes - iOS SDK

  • Version 1.23, 1.23.1(bitcode)

    - OOM発生数の対応
    - OpenGL画面キャプチャの端末ホワイトリスト更新

  • Version 1.22.6, 1.22.7(bitcode)

    - 自動解放プールブロックが設定されていないスレッド(非メインスレッド等)からのAPI呼び出し時に、スレッドが消滅するまでメモリが開放されない事象への対応

  • Version 1.22.2, 1.22.3(bitcode)

    - NSExceptionのreasonにnilを設定した場合をサポート

  • Version 1.22, 1.22.1(bitcode)

    - バックグラウンドアプリの起動の通知APIを追加
    - Cocos2d-JS向けのライブラリを分離

  • Version 1.21.2, 1.21.3(bitcode)

    - Cocos2d-JSでの不具合を修正
    ※Cocos2d-JS以外の修正はありません

  • Version 1.21, 1.21.1(bitcode)

    - Cocos2d-JSエラーサポート(詳細は 導入マニュアル をご参照ください)
    - Objective-C++でSBLog()がリンクエラーになる問題の対応

  • Version 1.20.2(bitcode)

    - bitcode版をXcode 7.3.1でビルドしなおし

  • Version 1.20, 1.20.1(bitcode)

    - SDKの内部でログを収集するAPIを追加(導入マニュアルの 3.4 ログ出力 を参照)
    - 通信データサイズの削減(データ圧縮のためアプリのビルド時にzlibが必要になりました)
    - クラッシュデータに含めるログの容量を拡大
    - OpenGL画面キャプチャの端末ホワイトリスト更新

  • Version 1.19.6, 1.19.7(bitcode)

    - 端末のストレージフルなどによりファイル書き込みができない場合に、SDK内でエラーが発生する不具合の修正

  • Version 1.19.5

    - Xcodeのアップデートに伴い、bitcode対応アプリケーションのビルド時にビルドエラーが発生する事象の対応
    ※ bitcode版でない通常のSDKへの影響はありません。