Release Notes - Unity SDK

  • Version 1.14

    ・OOM発生数の対応
    ・メインスレッド以外からのエラーの取得対応

  • Version 1.13.2

    Unity(iOS)のビルドでリンカーフラグに-all_loadを付けたときのシンボルの衝突を解消

  • Version 1.13.1

    iOSで自動解放プールブロックが設定されていないスレッド(非メインスレッド等)からのAPI呼び出し時に、スレッドが消滅するまでメモリが開放されない事象への対応

  • Version 1.13

    SmartBeat.HandleLog() のAPIのスコープをpublicに変更

  • Version 1.12

    SIGSEGV検出の有効・無効設定の追加

  • Version 1.11

    配布形式をAsset Packageに変更

  • Version 1.10

    Unity(Android)でSIGSEGVを無視する対応の追加(NullReferenceExceptionが発生しても継続動作させるため)
    ※Android SDK for Unityバージョン1.19以上と組み合わせてください

  • Version 1.9

    enableLogRedirectによるSDK内部でのログ収集に対応
    (Assets/SmartBeat.cs、Assets/Plugins/iOS/SmartBeatPlugin.mの変更)
    ※iOS SDKバージョン1.20以上またはAndroid SDK for Unityバージョン1.16以上と組み合わせてください

  • Version 1.8

    Unity 4.7でのビルドエラー対応
    (Assets/SmartBeat.csのみの更新となります)

  • Version 1.7

    iOS SDKの取り込み方法を変更
    iOS SDK (static lib)を使用してAssets/Plugins/iOS直下に置くようにしてください。
    ※今回のアップデートで機能の変更はありません